Mac に OpenOffice.org 3.0.0 beta をインストールしてみました。
今までは NeoOffice を使っていましたが、OpenOffice.org 3.0.0 から Mac OS X ネイティブ版に正式対応ということで(まだベータ版ですが)、使ってみようと思います。
2008年05月10日
2008年05月08日
SeesaaブログがAutoPagerizeに対応していた
いつの間にか、SeesaaブログがAutoPagerizeに対応していて驚きました。各記事のページから、過去の記事へどんどんさかのぼることができます。
10日ほど前にSeesaaにその要望を出したのですが、それで対応してくれたのでしょうか。だとしたら嬉しい。
10日ほど前にSeesaaにその要望を出したのですが、それで対応してくれたのでしょうか。だとしたら嬉しい。
2008年05月05日
Xcode から Terminal 起動
普段、Mac では Xcode をテキストエディタがわりに使っていますが、Xcode のスクリプトメニューについてはよく知りませんでした。しかし、調べてみると、わりと便利そうな機能なんですね。
試しに、次のようなスクリプトを書いてみました。これを、/Developer/Library/Xcode/Scripts/ 以下に置きます(本当はユーザディレクトリに置けそうな気がしますが・・・)。
すると、Xcode のスクリプトメニューから、現在開いているファイルがあるディレクトリでターミナルを開くことができます。
試しに、次のようなスクリプトを書いてみました。これを、/Developer/Library/Xcode/Scripts/ 以下に置きます(本当はユーザディレクトリに置けそうな気がしますが・・・)。
#! /bin/sh
#
# -- PB User Script Info --
# %%%{PBXName=Open Terminal}%%%
# %%%{PBXInput=None}%%%
# %%%{PBXOutput=SeparateWindow}%%%
# %%%{PBXKeyEquivalent=}%%%
DIRNAME=`dirname "%%%{PBXFilePath}%%%"`
osascript << ENDOFSCRIPT
tell application "Terminal"
activate
do script with command "cd " & quoted form of "${DIRNAME}"
end tell
ENDOFSCRIPT
すると、Xcode のスクリプトメニューから、現在開いているファイルがあるディレクトリでターミナルを開くことができます。
2008年04月24日
アセンブラ
コンパイラのバグとやらで、影響範囲の調査のため、一日中アセンブラソースをチェック。量が多くて目が疲れた・・・。
