「GPLはもう要らない」、OSSの伝道師が異説 − @IT
http://www.atmarkit.co.jp/news/200903/25/gpl.html
これを、エリック・S・レイモンド氏が言ったというのがおもしろい。
僕の気持ちはというと、オープンソースは好きだけど、GPLは好きになれない。そういう意味では、この話はすんなり受け入れられる。
ただ、「GPLがなくても人々(企業)にはソースコードを開示するインセンティブがある」という主張は、どうかな、と思う。
2009年03月25日
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